パチンコ図鑑

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CR常夏蝶々

基本データ

代表機種 CR常夏蝶々 XRIII
大当たり確率 1/約217(確変中:1/)
確率変動確率 62%
賞球数 3 & 10 & 14
初当たり時メイン出玉 約265個
備考1 大当たり確率は「いきなり常夏RUSH」「バタフライボーナス」を含む確率
備考2 大当たり終了後は、32回転の時短
備考3 常夏RUSH突入時の期待出玉は約7000個

関連機種 CR常夏蝶々 VTIII
CR常夏蝶々 XRIII

導入開始日 2010/11/15〜  (最新の導入日カレンダーを見る)

大当たり絵柄




斬新なスペックをもった『CR常夏蝶々』の最大の魅力は継続率97%を誇る「常夏RUSH」と呼ばれる連チャンシステム。ここでの大当たりは2Rながらも、その非常に高い継続率で一撃7000発くらいの出玉は日常茶飯事となる。

この大チャンスに入るために注目したいのが、まずはユニークな盤面とゲーム性。中央に配置された役物に飛び込んだ玉が振り分けを経てスタートチャッカーに入賞するとデジタル抽選がスタートする。バタフライボーナスと呼ばれる7Rの大当たりの後に突入する「バタフライチャンス」を経由して、電チューサポート付き32回転+4回転(保留)の間に大当たりすれば「常夏RUSH」に突入(突入期待度は約62%)する。またバタフライボーナスを経ずに直接「常夏RUSH」に突入することもあり、トータルでのデジタル確率は約1/217となっている。

役物振り分けでスタートチャッカーというゲーム性をもつ機種は過去にたくさんあったが、いずれも役物に飛び込ませるのが一苦労で、1回転の重みが大きいものが大半だった。しかし本機種の場合は、飛び込み口が広く設計され、ビギナーでも比較的容易に飛び込ませることが可能。しかも振り分け比率は約1/5と高めなので、デジタル回転までやきもきするケースは少ないはずだ。よって一般的セブン機に近い感覚で遊技できるだろう。

97%継続の「常夏RUSH」は、調子がよければ100連チャンまたは1万発くらいの出玉は十分に可能。しかも運悪く「常夏RUSH」を抜けてしまっても、その後に訪れる「バタフライチャレンジ」での引き戻しも日常的に期待できる。大当たり~ラウンド消化と電チューサポート中はすべて右打ちとなるが、それ以外に難しいことは何もなく、初心者でも安心して楽しめるように設計されている。

予告やリーチアクションは、セグを使用したシンプルだが奥の深いものばかり。プッシュボタンを利用した予告演出や先読み予告。そして激アツ「ルーレットリーチ」など、遊技中には目の離せない面白さが味わえるはずだ。「蝶々RUSH」中も同様で、3桁セグが「777」で継続、「333」で終了とシンプルそのものだが、逆転演出などもありスリル満点の豊かなゲーム演出が楽しい。

遊技する際には、なんといっても飛び込み口の調整が重要。常に複数の玉が役モノの中にあるぐらいでないと厳しい。また役モノのクセの把握も重要なポイントになる。※詳細は攻略ページにて。




(c) TOYOMARU


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