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パチンコ図鑑

筐体画像

ぱちんこキン肉マン

基本データ

代表機種 ぱちんこキン肉マンH11
大当たり確率 1/317.8(確変中:1/31.8)
確率変動確率 80%
賞球数 3 & 10 & 15 & &
初当たり時メイン出玉 約1100個
備考1 大当たり終了後、40回転の時短
備考2
備考3

関連機種 ぱちんこキン肉マンH11

導入開始日 2019/01/20〜  (最新の導入日カレンダーを見る)

大当たり絵柄

大当たり図柄 1・2・3・4・5・6・7


『ぱちんこキン肉マン』は「進化系ぱちんこ」とネーミングされている。その名の意は、射幸性に頼り過ぎない、よりエンタティーメント性・ゲーム性を向上させた新世代のパチンコということだ。従来の「大当り」を待つ楽しみだけのパチンコから、「チャンス」という新たな楽しみを加えたところが大きな特徴となっている。

具体的には、表面からは判別しにくい「ステージ移行」という概念を礎に、高確率なのか否かという期待感が持続するゲーム性とバトルスペックが融合した形が特徴。そのために、今までのバトルタイプの機種の中では破格の約1/318という初当り確率が魅力だ。

モチーフになるのは、もちろん少年漫画の大傑作「キン肉マン」。現在30~40代の世代にとっては絶対的なヒーローとも言えるだろう。登場キャラは、お馴染みのメンバー。ゲーム演出は、正義超人からは「テリーマン・ウルフマン・ロビンマスク」らが、悪魔超人からは「バッファローマン・スプリングマン・ミスターカーメン」らが、総勢50を越える登場キャラによる対決が非常に奥深く演出されている。

またスペック面では、従来機種のような2R確変はなく、大当りはすべて出玉ありとなり、且つハイパーマッスルチャンスに入れば、80%の高確率で継続していく。
ただし、この出玉のある大当りには簡単に移行しない。表面上は判別しにくい電チューサポートのつかない潜伏(高確率ゾーン)ステージを経て大当りに結びつくケースが多いことが特徴なので、出来るだけ回る台を打つことが勝利の鉄則となる。


(c) ゆでたまご/集英社・東映アニメーション
(c) KYORAKU SANGYO


メーカーホームページ

おすすめのホール01/20 09:54現在


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