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『リング』と『呪怨』、2大恐怖演出が1台に!『P貞子vs伽椰子 頂上決戦』
藤商事

『リング』と『呪怨』、2大恐怖演出が1台に!『P貞子vs伽椰子 頂上決戦』
ホラー映画作品「貞子vs伽椰子」をモチーフとしたパチンコ『P貞子vs伽椰子 頂上決戦』が藤商事より発表された。本機は大当たり確率1/319.7の1種2種混合タイプで、初当たり後は1回の時短「頂上決戦」へ必ず突入。時短中の実質大当たり確率は1/3.4と大幅アップしており、この1回転で大当たりを引ければ「Sadakaya Armageddon」となり、3回ワンセットの大当たり(Vノ刻)を獲得できるぞ。

頂上決戦で大当たりを引けなかった、もしくはSadakaya Armageddonを完走させた後は、残保留4個の消化モード(初当たり後に限り残保留1個まで)へ突入。演出は「貞子ナイトメア(ボタンの数だけチャンスアップが出現)」or「伽椰子ジェノサイド(登場する女子高生に注目)」のどちらかを選択できる。ここで大当たりを引ければ頂上決戦へ突入するので、Sadakaya Armageddonのループも可能だ。

内部システムを説明すると、初当たりor残保留消化中の大当たり後は時短1回、時短中の大当たり後は時短100回と、大当たり時の状態によって時短回数が変動する仕様に。時短中or残保留消化中、大当たりを引くタイミングが重要なゲーム性となっているのだ。なお、本機の時短には3回の大当たりリミッターが設けられているが、一旦時短100回へ突入させる、すなわちSadakaya Armageddonへ突入させればほぼ確実に3回の大当たりを獲得できるぞ(3回リミッター到達後は時短なし+残保留4個)。

通常時の演出に関しては、「貞子モード」or「伽椰子モード」を選択可能。貞子モードは突如発生するホラー現象を楽しめるサプライズ恐怖モード、伽椰子モードはホラー現象が立て続けに訪れる恐怖積み上げ型モードとなっているので、好きなタイプのモードを選ぼう。貞子モードは「呪いの審判」、伽椰子モードは「Karma Burst」が大当たり時に絡みやすく、発生時は要注目だ。モード不問の注目演出である「貞子vs伽椰子リーチ」「金色系演出」「DANGER柄」が発生すれば大チャンス。最大級の恐怖が至福の刻をもたらす!?

ホール導入は2019年12月中旬予定。

このニュースの関連URL: パチンコ図鑑:P貞子vs伽椰子 頂上決戦
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